『愛される欠陥』ってなんか良い!

西野亮廣さんが、これからのAIやロボットの時代において人間に求められるのは『完璧さ』ではなく『愛される欠陥』だと提唱されているようです。

 

西野さんとは何度かお話しをさせていただいたことがありますが、ぼくはいつも好感を感じている方です!

 

愛されているかどうかは別にして、もうぼくなんかは本当に欠陥だらけで、

 

それを改善するために一応ゲームプロデューサーとして!?自ら「NOからの解放ゲーム!」=つまりプレイしていると自然に否定から解放されるマイゲームを考案して、1年間くらいプレイして数十万円は使いました!

 

ところが最近は、また否定的になっているうな気がするッス(^0^;)

 

みなさんそう思いませんか!?

 

また「NOからの解放ゲーム!」をプレイした方が良いのだろうか!?どうしようかなぁ、でもプレイ再開するとドンドンお金なくなりそうだしなぁ…(^_^; などとせこいことを考えているときに、

 

これからの人間に求められるのは『愛される欠陥』などと言われると、

 

「ああ、なんだじゃあオレこのままで良いんじゃんヽ(´ー`)ノ」と自分を甘やかしてしまいます(;^~^)ヘ..

 

さらに、以下のようなことをいってくれる友人もいたりして、ありがたいなぁって思っちゃいます(^∧^)

 

それも超腸兆スンゴークイイカンジの人たちばっかりなのですヽ(´ー`)ノ

 

こちらは「人は嫉妬する生き物なのだな!」というタイトルのブログへのコメントとして『助けられあいプロジェクト』を推進したり、熱心にボランティア活動に励んでいる敬愛している佐多直厚さんのコメント!

 

 

うんちマンは世紀の大発明とわたくしは尊敬しています。

 

キャラを作ることは出来ますが、一日中、うんちマンで生活行動するというのは、まず出来ません。それでは生活が成り立たないでしょう。それを突破していくうんちマン。

 

わたくしも時々ファミリーで活動させていただきますが、数時間で成り切りに限界が。クタクタになってしまいます。

 

飄々と自然体なうんちマンはすごいなぁ。

 

うんちマンはすごい、羨ましい!そう直感しただろうその人は、とても鋭い人なのかもしれませんね。

 

 

たぶんぼくは普通の人にくらべるときっと鈍感力が高いのでしょう!?年がら年中うんちマンとして生活しているので、単に慣れただけだと思うのですけど、かいかぶってくださってありがたいッス(^∧^)

 

コチラは「怜旺君!意外なときに遊びにくるの巻ヽ(´ー`)ノ」というブログへの怜旺君のお父さんで“ユメを傾聴して、育て、人をつなぐ”NPO法人ユメソダテの代表の前川哲弥さんのコメントです!

 

 

怜旺はうんちマンが大好きで、せたコンでもずっと貼り付いていて、自分一人で 誰かの家を訪ねたのは、うんちマン家が初めてで唯一なんです。ありがとうございます😊

 

 

うんちマンなので子どもたちに猛烈に好かれているだけなのですが、ぼくうんちマンを『愛される欠陥』的に思わせてくれる怜旺君やご家族の方々にも熱烈感謝ッス(^∧^)

 

とまあ、欠陥だらけのうんちマンですが、これからの時代に求められると勝手に解釈しているので、引き続きよろしくお願いできれば幸いです(^ー^)v

 

 

 

今日もここまで読んでくださって本当にありがとうございました。

 

P.S.

昨日の夕方も最寄りの駅で怜旺君にバッタリ会ってとっても幸せな気持ちになりました(≧∀≦)