【プロフィール】
小関 昭彦 うんちマン/ Akihiko Koseki Poopman
<活動>
・2025年から数十年ぶりにパソコンで複数のAIを助手的に使い、ほぼ毎日ほとんどの時間絵を描いている
・ゆるベジ部:ゆるいベジタリアンを広めるために持ち寄り食事会を複数のコミュニティデ展開中。風の町(開催場所自由)、チーム用賀(近辺)、JJ Kitchen(恵比寿)、ことのね(井の頭公園)、自然酒の会(千葉県鴨川)で展開中!
・「せたコン定例会」毎月最後の金曜日の19:00〜夜にかけて開催中。
・「ダイバーシティな幸せのハロウィン・フラッシュモブ!」 毎年ハロウィンの日に渋谷で開催してましたw
・環境UN道家うんちマンとして講演、出前授業、紙芝居、ゆるベジ部含めて展開中
<SNS etc.>
<略歴>
東京生まれ。
年齢:自称358歳(つまり年齢からも解放されようという考え?笑)
最終学歴:多摩美術大学 大学院 絵画科 版画専攻
在学中に当時グラフィックアートの登竜門といわれていた日本グラフィック展でグランプリを受賞。
ありがたくも大きな賞をいただいたが、そもそも絵を描く行為そのものよりも、どのような絵を描くのか?の方に強い興味があった。また自らの画力に限界も感じていて、自分が描きたい絵を誰かに描いてもらいたいといつも思っていたので、早々に絵描きに見切りをつけて、プランニングやプロデュースの道をめざす。
とはいえ、当時はどうしたらそのような仕事ができるのかも不明だった。しかしながら、生来の甘い考えからデザイナーならなんとかできそうな気がして、当時は著名なアートディレクターで現在は現代美術家のサイトウマコト氏に師事。
その後、当時はまだ黎明期だった家庭用ゲーム業界に遭遇し、幸運にも後に任天堂の社長になる岩田聡氏と出会う。平行して家電メーカーの次世代商品開発等にも携わるが、岩田氏との出会いの流れもありゲーム開発会社 株式会社ダイスクリエイティブを約30年間経営。創業後の10年間は主に任天堂のゲームを岩田聡氏と共に開発プロデュー ス。
3.11後に長年ゲーム業界に携わってきた者としてなにかできることはないかと思い、原発を中心にエネルギー問題に焦点をあてた「エネシフゲーム・インタビューズ」というシリアスゲームを当時はまだ珍しかったクラウドファンディングとプロボノで開発し、非営利ゲームソフトとして配信。
自分が社長をやっているのは会社のためにならないと考え、2015年に子会社を2社作り既存事業を託し、~世界のうんちゲーム“PooPride”~をプロデュース!国内外をうんちマンとして宣伝活動中に“非言語コミュニケーション≒UNコミュニケーション”に開眼。生きとし生けるものの幸せのためにうんちマン活動に励む。
2020年、4ヶ月で悟れる(ファンダメンタルズ ウェルビーイング)という米ジェフリー・マーティン博士のFinders Courseを修了し、その境地を現実生活で如何に活かすかを身につけるExplorers Courseも修了。
自己肯定感を高め、限界や常識から解放されるUN理論を開発し、ワークショップ、コーチングを、チームビルディング、コンサルティング、出前授業、瞑想指導etc.を提供していた。
ダイバーシティーな幸せのハロウィン・フラッシュモブ!は、2017年は約200人の車イス利用者や難病、希少疾患の当事者の方や子供から老若男女、外国人やLGBTの方々まで含めた多様な方々と一緒にフラッシュモブ!を実施し、その後数年は続けたが、渋谷でハロウィンの事故があったり、コロナとなり開催終了となる。
2021年末から地球環境を地球温暖化等から救い、再自然化させるために“環境UN動家うんちマン”としての活動を開始。温室効果ガスを多く排出する肉と環境破壊著しい魚の食事を控え、“ゆるベジ”(菜食中心の食習慣)を広める活動も行っている。
2025年の年初に自宅に掛ける絵を変えたいと思うが、気に入った絵がなく、ならば久しぶりに自分で描くかと思い、パソコンで絵を描き始めたことをきっかけに、絵を描くことにハマる。無我夢中で絵を描いている最中に目が見えなり、検査の結果脳梗塞だと判明。運良く後遺症もないが、安静にしている必要があるので、ほぼ毎日絵を描く生活になる。
学生時代に4年間版画(リトグラフ)を専攻していたので、パソコンで絵を描くことが版画で版を重ねる制作方法に似ていること、さらに、AIの進化により複数のAIを助手的に活用して創作できることに日々に感謝。
2026年5月に個展を開催。
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