UN大構想! 脱線の巻1

ぼくうんちマンが大好きな“うんち”はどう見ても考えても本質的である。とうんちマンは思う!

 

うんちマンの言動の原点となっているUN理論というものがある!

 

UN理論とは!?

 

もっとも身近な自分のおなかの中にあるのに、

体から出たとたんに“臭い、汚い、恥ずかしい”と嫌っているうんち!

これを好きになることで、

私たちがいつのまにか身につけてしまった既成概念や固定観念という鎧から解放させ、

否定したくなるようなものごともいったんは受け入れ、

創意工夫による代案を提案できるようにする、

実践的な理論です!

 

この理論をもとに「UNCHI大学」通称「UN大」!

UN大構想というのを考えている。

というか、そのようなことを考えていたら、

同時多発的に複数の人たちから、

相通ずる提案をいただいたりするようになった!

 

このような現象をシンクロニシティ、共時性、百匹目の猿現象と呼ぶのかどうかわからないけれども、

恐らく『うんこ漢字ドリル』の影響は少なからずあるような気がしている!

 

ググったら偶然でてきた出版元の文響社の谷 綾子氏の記事がでてきたが、

その中で共感したのは『『うんこ漢字ドリル』は弊社社長の発案ですが、社長はうんこが大好き(笑)』という一文である!

やっぱりそうだったのか…。

このドリルが原因でこどもがイジメられたりしないようにとか、

例文もとても一所懸命に考えたので、発想から出版までに2年もかかったとはきいていたが、

やはり、社長がうんこ大好きだったとは超腸兆メチャクチャ嬉しい事実でR!

 

お目にかかったことはないけれど、

株式会社文響社・代表取締役社長の山本周嗣氏にとてもシンパシーを感じてしまった(^0^;)

そして、いつか必ずお目にかかれると思うので、その日を楽しみにしています(*゚▽゚*)

 

少し余談になりますが、

「ていうか余談ばかりで全然UN大構想の話になりませんが、大丈夫ですか?」といううんちマンの心の声(^0^;)

心の声はちょっと置いといて、

いままでにも書いたことがありますが、

うんち・うんこがらみでシンパシーを感じた人に会いたいなあと思うと、

「そんなすぐに会えねぇだろー(`0´)」って人に、

あんがいすぐに会えたということが以前にあったのです。

 

それは誰かというと…

 

あっ!長くなったの、今日はここまで、

またこの続きを書きますので、

読んでいただければ嬉しいです!

 

今日もここまで読んでくださってありがとうございました。

今日も最高の一日になりますように(≧∀≦)