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怜旺君に待ち伏せされた「ふかさわの台所」のマルシェ!

昨日は成見さん奥さまの玲子さんご夫婦が運営している「ふかさわの台所」の1周年記念マルシェだったので、遊びにいってきました。

 

行こうと思っていたら朝イッチョンこと古橋慈子さんから連絡があって、

 

『師匠♬おはようございます❣️ 今日ふかさわの台所へは、何時頃に行きますか??』

 

「いっちょん!オッハヨー\(^▽^)/2時とか3時くらいだとおもうなりw」

 

『そうなんですね!師匠ご一緒したいのですが♡あれ?15時までで終わりでしたか?』

 

「ええ?そうなの?」

 

『はい!15時になってますぅ〜💦』

 

「まじか!?←怜旺君語!」

 

『お腹痛いw』

 

「ちょっとまってねw じゃあ1時から1時半くらいかな」

 

ということで、妻のひだまりとイッチョンと3人で「ふかさわの台所」におじゃましたのですが、小さなお子さん連れの親子で賑わっていて、いろんなお店も出店されていてとてもなごやかで平和な空気に満ちあふれていました。

 

 

 

おおおお!そこへ、なっなっなあぁ~んと、前川怜旺君がぼくうんちマンを待ち伏せしていたのでありましたぁ(゚∀゚*)ノ

 

昨日も「最近怜旺君遊びに来ないから会いたいよね!?」とひだまりと話していたところだったのですが、

 

久々に会えて、それも待ち伏せされていたとは(゚∀゚*)ノ 

 

思わずぼくも嬉しかったなぁ!

 

 

 

前川由美さんに言わせると、

 

怜旺君にとってぼくは友達で、

 

ひだまりはぼくよりも格が上らしく、尊敬の念を抱いているのだとか(゚∀゚*)ノ

 

 

さすが怜旺君!そう、確かにそのとおり!

 

 

うちに遊びに来る人たちは、おおむねそう思っていると思いますが、確かにぼくも、ぼくよりもひだまりの方が魂の格というか、人として上のような気がしています。

 

なぜならば、ぼくもひだまりのことはとても尊敬しているからです!

 

そもそもひだまりは一緒に暮らしていても機嫌の悪いときがありません。

 

 

 

ひだまりは、ぼくが最近愛読している小林正観さんがおっしゃるところの、

 

そ・わ・か好きです!

 

そ(掃除):掃除好きで、細々としたお片付けが好きです。

 

わ(笑い):ケラケラと良く笑い、いつもご機嫌です!ぼくの母のテコちゃんにもいつもニコニコとっても優しいです。

 

か(感謝):ぼくら夫婦(たぶんひだまりから)はお互いによく小さなことでも「ありがとう」と言い合っています。

 

 

 

い・ど・おもほとんどありません!

 

い(威張らない):見たことがありません。

 

ど(怒鳴らない):怒鳴ったことがありません。

 

お( 怒らない ) :もうメチャクチャめったに怒りません(怒るときがあったら大概ぼくが悪いだけです(^◇^;))

 

 

 

五戒(不平・不満・愚痴・泣き言・悪口・文句)

 

いまはほとんどなくなりましたが、

 

彼女が昔お勤めしていた会社の頃は、ぼくに会社の社長や上司が理不尽だの、あり得ないなどの不平、不満、愚痴、泣き言、文句などがあったように記憶しています。

 

数年前までもたまぁに耳にすることがあったように思います。

 

それが原因だったかはどうかはわかりませんが、以前の彼女は、偏頭痛や激しい肩こりなどをはじめ少なからず体調をくずすことがあり、恐らくストレスが原因で緑内障にもなってしまったのではないかと思います。

 

これはぼく自身の在り方とか生き方も少なからず影響しているように思っています。

 

長くなってしまったので、この続きはまた明日書かせていただきますね!

 

 

 

今日もここまで読んでくださって本当にありがとうございました。

 

ぼくたち生きとし生けるものにとって今日も笑いと感謝に満ちあふれる一日でありますように(*゚▽゚*)