うんちマンとして身を立てていくということ

うんちマンとして生きていると

きかれる質問として

『普段はどうしているんですか!?』

と問われることが少なくありません。

 

 

ぼくは外出するときは、

ほとんどうんちマンになりますし

(近所のコンビニに行くときはときどきサボって『うんちマンでしょ!?』と指摘されることもあります(^0^;))

 

人にお会いするときには

初対面の方やはじめてうかがう

会社、お店、イベントなどで

差し障りがある可能性が

少しでもありそうな場合は

 

あらかじめ確認してから

うかがうようにしていて

先方から

『別の服装でお願いします』

というご要望がない限りは

うんちマンになります。

 

 

最初の『問い』に対する話しに

もどりますが、

今は全力で「ダイバーシティーな幸せのハロウィン1000人フラッシュモブ!byうんちヒューマン」の成功に向けて

自分のほとんどの時間を費やしています!

 

実は昨日も親愛なるお二人から

この『問い』をいただきました!

この質問は初対面というよりも

何度かお目にかかったり

話したりさせてもらって

それなりに距離感が縮まったときに

きかれることが多いです。

 

 

ぼくはうんちマンとしての活動を天職だと思っています!

うんちマンの活動を職業にする!

うんちマンとしての活動によって生活の糧を得る!

ということで

継続してうんちマン活動というか

「愛と平和の使者うんちヒューマン世界に増やす!」

ことを継続していけると

確信を得ています!

 

“ライフワーク=ライスワーク”になってこそ

本当に社会貢献ができるんだと

勝手ながら思っています!

 

 

少し熱くなったところで、

 

 

昨日のほぼ日の“今日のダーリン”という

ぼくが敬愛する糸井さんが

毎日書いているエッセイのような文章で

こんなことを書かれていました!

 

人の夢の話しや

どこかが痛いなどの話しは

多くの人にとって退屈なもので

他人からはああそうですか?

程度の話しだと、

逆に自分の夢の話しを

面白く話したり読ませたりできる人や

病気や痛みの話しを

じっくりときいてもらえる人は

かなりスゴい人だと

いうことでした。

 

糸井さんって

こういう醒めたようなことを

あえてときどき

話したり、

書かれたり、

する人だなって思っていて

 

こういう視点って

スゴく大切だと思います!

 

 

 

当事者としての自分は

勝手に使命感をもって

熱くなっていても

それは他人からしたら

ああそうですか?

ということの方が

多いのだってことを

肝に銘じつつ、

 

 

それでも

自分にしかできないことで

自分がむりなくやれることで

多くの人様に喜んでいただけることを

継続していくためには

どうしたら良いのかを

 

もうとにかく一所懸命に考えて

やってみては振りかえり

振りかえっては

また修正してやってみて

自分のやりたいことを

わかってもらえそうな人に話して

核となるチームを作り

 

チームとしても

メンバーが継続的に

一緒に活動をしていくけるように

有形無形の報酬を

得られるように

経済を回していけるようにします!

 

 

 

長くなりましたが

今日もここまで読んでいただいてありがとうございました。

 

今日もイイカンジの一日になりますようにヽ(´ー`)ノ